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11月10日(水)〜14日(日)
AM11:00〜PM:6:00   ランチ 要予約




瞑想図プロフィール

深い瞑想状態へと導く旋律シタール、非凡な表現力を秘めた表現力を秘めたタブラ、南インドの魔法の壷ガダムによる、悠久のインドクラシック音楽。
広大な宇宙観〜恍惚の世界へ、瞑想図によるスリリングなステージは深い安らぎと覚醒へと観客を導く。
全国各地でのコンサート活動、及びNHKテレビ、TVCM、FMラジオ等出演多数。

加藤貞寿 (シタール)

1991年渡印。
インド音楽界の至宝「パンディット・モニラル・ナグ」氏の演奏と人柄及びインド音楽の即興性に魅せられ、その後、ナグ氏のもとで長年にわたりシタールの厳しい訓練を受ける。
1998年、ナグ氏より演奏活動及び指導の許可を得て帰国。
2003年、ゴクル・ナグ記念在団設立にともない、同財団代表として日本におけるヴィシュヌプール・ガラナ(流派)の普及と後継者育成を任される。
東京にてシタール教室主催。コンサート活動を中心に、TVCMやドラマ・映画音楽等にも携わっている。
瀬川U-K-O (タブラ)

1997年渡印、タブラに出会う。
2000年よりファルカバード流派の巨匠、パンディット・シャンカール・ゴーシュ氏に師事。
現在、インド古典音楽や古典舞踊のアカンパニーに従事する一方、様々なジャンルのミュージシャンと共演している。
さらに、映像作家やペインター、書道家とのコラボレーション、映画のサウンドトラックへの参加など幅広く活動している。バンド、ALAYA VIJANA(ヨシダダイキチ・藤乃家舞・UA・他)メンバー。
久野隆昭 (ガタム)

南インド・チェンナイにて、V.Suresh氏にガダムを師事。
2006年「オールインディア・ドゥルパドメーラ」にてアウォード受賞。
2007年「ティヤガラージャ・アーラーダナー」に出演。
日本で唯一のガダム奏者として、インド個展音楽を中心に全国各地で精力的に活動し、年間100本のコンサートを行う。
テレビ、ラジオ、新聞等への出演・掲載多数。東京都。